◆505 鳴門(なると)◆


2001年にリニューアルされたお部屋です。

見どころは天女が舞う欄間。実はこの大きいものが、潜龍閣の1階にあります。

また、襖の建具も、昔に使われていた建具を2つ組み合わせた面白いつくりになっています。 

Bプラン

本間8畳+次の間4畳

潜龍閣2階

天女の欄間


◆506 白鷺(しらさぎ)◆


通りに面した2階にあり、下駄を鳴らして人々がにぎわう温泉街を眼下に楽しむことがでします。 

割と広めのお部屋です。

朱塗りの枠の襖、かきつばたが描かれた欄間、縞柿の床柱など、細かな作りもご覧下さい。

Bプラン

本間10畳+次の間6畳

潜龍閣2階

かきつばたの欄間と襖


◆507 陸奥(みちのく)◆


2001年にリニューアルされたお部屋です。

本間と次の間を隔てる襖は、この部屋の為に新しく作られました。 

1階のお部屋ですので縁側からは、ちょっとした庭に出られます。

Bプラン

本間8畳+次の間4畳

潜龍閣1階

古い建具を組み込んで作られた襖


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