◆508 越路(こしじ)◆


2001年にリニューアルした部屋の一つです。

次の間と壁仕切りになっており、シンプルですがとても品の良い部屋です。

縁側に腰をかけて、ゆっくりと外を眺めるのもいいでしょう。

Bプラン

本間8畳+次の間4畳

※次の間表記について

潜龍閣1階

ベランダより庭を眺めて


◆509 西海(せいかい)◆


2001年にリニューアルしたお部屋の一つです。

暖色系でまとめられてあり、小さめですが暖かみあるへやです。

書院に腰掛け、庭を見ながら本を読んでみては。

Bプラン

本間8畳+次の間2畳

※次の間表記について

潜龍閣1階

書院から庭へ


◆510 高千穂(たかちほ)◆


2001年に大幅に改装された部屋の一つです。

三の間ともいえるベランダには昔実際に使用されていた火鉢があります。

床から生えるように出ている曲り竹、頭上の網代など、宮大工の遊び心が伺えるつくりとなっております。

Bプラン

本間8畳+次の間4.5畳

※次の間表記について

潜龍閣1階

三の間囲炉裏


◆511 白書院(しろしょいん)◆


明治時代より残る貴賓室、白書院。当時は高官しか泊めていなかったといいます。

黒書院と対となり、白は無垢の木をあらわしております。

高く作られた折上格天井は、現在では再現不可能、天井だけで家一件分の価値になるといわれています。

庭に出ると龍神の祠、先代6代目西山平四郎の胸像があります。 

Aプラン

本間10畳+6畳

※次の間表記について

潜龍閣1階


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