◆101 木曽路(きそじ)◆

本間が15畳あり、29ある客室の中で最も広いお部屋となっています。

また、部屋を出てすぐに露天風呂への階段があるので、大人数で泊まりたい方、露天好きの方におすすめです。

院欄間と天袋、地袋といった書院造もとりいれられています。

床の間には東大寺の瓦が飾ってあります。

Aプラン

本間15畳+2畳

※次の間表記について

神明の館3階

東大寺の瓦



◆102 追分宿(おいわけやど)◆

神明の館3階。部屋の前には露天風呂につづく階段があります。

ベランダはありませんが、次の間には囲炉裏風にくぎられたスペースがあります。

戸(おびど:木のふすま)もこの部屋の特徴です。

Bプラン

本間12畳+次の間3畳

※次の間表記について

神明の館3階

囲炉裏風



◆103 伊那谷(いなだに)◆

14畳の本間と、4人のかけられる応接間風のベランダ部分。当館の客室の中でももっとも広い空間を使えるのがこの伊那谷です。

た、ベランダ部分の脇には茶室風の三の間がついており、しきって寝たい方や、女性の着替えなどに便利です。

このお部屋は普段他のお客様が通らない場所にあるため、比較的静かにお過ごしいただけるでしょう。

Aプラン

本間14畳+次の間4.5畳
※次の間表記について

神明の館3階

応接


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